恋人募集するのに使うのが便利そうな普通に立っているLINEやカカオの掲示板。

もしも二十歳以上の方が未成年をLINE掲示板等で捕まえて出会ってしまうと犯罪者になってしまう可能性があります。

実際に27歳の男性が高校1年生と恋をしてしまい、捕まったケース等が実際に存在します。

LINE掲示板の相手は未成年なのかは年齢をごまかされたら分からないのが現実です。

それで出会ってしまうと出会った時点で犯罪者になってしまい、捕まってしまいます。

そこで捕まらないためには、やはり年齢認証システムが厳しい出会い系サイトを使うのがおすすめです。

当サイトのTOPでは、恋人募集で安全性が高い年齢認証システムがあるサイトを紹介しています。

ちなみに年齢認証システムがない出会い系サイトは恋人募集しても会えない事がほとんどです。

なぜかというと、出会い系サイトは法律で年齢認証システムを付ける事が法律で決まっています。

ですので悪質なサイトは年齢認証システムがないだけではなくサクラだらけのケースがほとんどです。

やはり恋人を探すなら安全性が高いところを使って探すべきだと思います。

恋人を見つけようとして犯罪者になりましたとか本当に笑えませんよね。

今回はLINE掲示板は出会い系サイトより危ない!というのを理解してもらいたいとおもい、LINE掲示板の危ないところをまとめてみました。

LINE掲示板は危ない!二つのポイント

その1.すべての人のIDが見えてします

LINEは本来は、ID交換して特定の人と連絡が取ることが出来るアプリケーションです。

ですが、掲示板に書き込み際はIDをすべて公開しなければなりません。

つまり悪意がある業者にどうぞ使ってくださいと言っているようなものなのです。

IDはあなたの個人情報になります。

恋人募集したいからと公衆の場に晒すということがどれほど危険なのかもう一度考えてみてください。

その2.掲示板に晒したIDを見てるのは出会いを求めてる人だけではない

IDが全体に見えてしまうということは、出会いを求めてる人だけではなく悪質な利用を考えてる人があなたのIDを使う可能性があります。

インターネットで晒してしまったあなたのLINEIDは10代の未成年にわたってしまったり、危ない業者の手に渡ってしまう危険性があります。

自分の安全は自分にしか守れない

ここで多くのことを語ろうとも「自分はだいじょうぶ」とか「トラブルに巻き込まれてもどうにかなる」と思う方も多いでしょう。

ですがLINE掲示板の使い方を誤ってしまい、犯罪に巻き込まれてしまった方のほとんどが同じ事を思っているはずです。

LINEのIDは自分の一つの個人情報です。

トラブルがあっても誰もあなたを守ってくれるわけではありません。

LINE掲示板を使う際はしっかりと規定を守って使ってくださいね。